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星になったロミディオン。
2006-03-22 Wed 19:50
ある日、モグハウスに置手紙があった。



「強くなる旅に出ます ロミディオン」



そして、その日を境にロミディオンは姿を現さなくなった。



ロミディオンはまさか私を守るために?!

そう思うといてもたってもいられなかった。



私はモグハウスを飛び出してロミディオンを探した。



二人で一緒に戦ったソロムグ、ロランベリー。

タロンギにも行ったけどロミディオンは見つからない。




途方に暮れてとぼとぼ歩いてたどりついたのは。

ボヤだった。



ここにもロミディオンの姿はなかった。



「なに?探し物?」

近くでそんな声がして振り向くと。



20060321213723.jpg


そこにいたのはマンドラのカップルだった。


「人を探してるの。おかっぱ頭で赤い髪のエルヴァーンの

 男の人を見なかった?」


私がそう言うと、カップルの男のマンドラが

思い出したかのように言った。


「ドラゴンと戦いに行ったって聞いたよ」

「え?!」

「ほら、ゲルスバにドラゴンが出るだろ。あそこだよ」

「ロミディオンに会ったの?」

「いや、仲間のマンドラから聞いただけだから、詳しくは知らないけど」


私はそれだけ聞くと、マンドラカップルにお礼を言って

ゲルスバに向かった。



ゲルスバではオーク達がなにやら話していた。

その話が聞こえてきた。


「この前のエルヴァーンはちょっと可哀想だったな」

「あの、おかっぱ頭の赤い髪のエルヴァーンか」

「ドラゴンのやつ、容赦ないぜ」


そして。

私は信じられない言葉を耳にした。



「まあ、殺されても仕方なかったんだけどさ」



私は自分の耳を疑った。


ロミディオンが・・・・・・。


殺された?!




私は目の前が真っ暗になった。

そして怒りがふつふつとわいてきた。


「許せない!!!」


私は剣を握りしてめてドラゴンに戦いを挑んだ。


20060321213752.jpg



ロミディオンの仇をとるために。

私はドラゴンと戦った。


ドラゴンは私に容赦なく襲いかかる。

私のHPが半分減った頃だった。


「大丈夫か!?」


そう言って現れたタルタルの男の子。


20060321213909.jpg


私はそのタルタルの男の子と一緒に戦った。

ドラゴンはあっけなく倒れた。



私はその場に座りこんで暗くなった空を眺めて呟いた。


「仇、とったからね・・・」


夜空が涙で滲んで見えた。




その後、ジュノへ帰ってロミディオンが死んだことを聞いた人々は

みんな悲しんだ。


20060321213738.jpg



ねぇ。

ロミディオン、あなたの死を悲しんでる人はこんなに沢山いるんだよ。


あの頃が、懐かしいね。

20060126010652.jpg


なんで死んじゃったんだよ・・・・・・・・・。




私が一人で泣いていると。



「おお。はなちょこ、ここにいたか」

20060321213930.jpg


現れたのは、ドラゴン退治に加勢してくれた

エーゴ・リューゴ君だった。


「うん。どうしたの?」

私がそう言うと、エーゴ・リューゴ君は言った。

「ロミディオンというエルヴァーンを知っているか?」

「え?!あ・・・うん・・・・」

「ロミディオンから、この手紙を預かっているんだ」

エーゴ・リューゴ君は手紙を差し出した。

私は驚いてその手紙を受け取った。



「はなちょこへ。

 突然いなくなってすまない。

 私は強くなるためにドラゴンに戦いを挑んだ

 だけど、私はまだ未熟で、ドラゴンに倒された。

 ドラゴンは私を死んだと思っているが

 私は瀕死の状態で倒れているところをミスラに助けられた。

 そのミスラは献身的に看護してくれた。

 そんな姿に私はそのミスラに恋をしてしまったんだ。

 ミスラも私を愛していると言ってくれた。

 私はこのミスラと共に生きていこうと決心した。

 すまない許してくれ、はなちょこ。

 ロミディオン」


私はその手紙を読んで、その場に座り込んだ。

「どうかしたか?」

エーゴ・リューゴ君が心配そうにそう聞いてきた。

「ううん。大丈夫」

私はそう言って涙を拭いた。



ミスラを愛してしまったのね・・・・。

二人が愛し合っているのなら、私は身を引くわ・・・。

あなたが生きていて幸せに暮らしているのなら、それでいい。



「ところで、はなちょこ。」

エーゴ・リューゴ君は言った。

「僕は、はなちょこの心の傷を癒せないだろうか?」

「え?」

エーゴ・リューゴ君は言った。

「ドラゴン退治を共にして、僕は、はなちょこのことを・・・」

「・・・・・・」

そして、エーゴ・リューゴ君は言った。


「はなちょこと友達になりたいんだ!」


私は拍子抜けした。

何を言われるのかとドキドキした自分が恥ずかしい。


「うん。友達になろうね」

私がそう言うと、エーゴ・リューゴ君は頷いてニッコリ笑った。




ロミディミオン。

元気でやっていますか?

私は元気です。

20060321213942.jpg




           -おわり-

----------------------------

このネタを完成させるのに(SSを含め)2週間ほどかかりましたw

ってゆーか、なかなかSS撮れなかっただけなんですがね(´ω`)

ロミディオンの一人のSSが撮れなかったなあ。

ちなみに、今の私の王子様はエーゴ・リューゴ君(新フェロー)です('Д')

ロミディオンが背が高すぎてケアルしずらかったのと

やっぱ「育てる」ならタルだ!と思ってフェロー変えたのは内緒だ。
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あのね、聞いてっ♪
2006-03-17 Fri 17:33
今はヴァナで桜が咲いてる時期なんだよね。

だけどねぇ。

サンドに行く機会があっても、桜のことすぐに忘れちゃうの~(;へ;)

もーぅ。はなちょこったら本当におばかさんなんだからっ★



聞いて聞いてあのね!

昨日はね、お昼にログインできたの!

だから、はなちょこ頑張ってレベル上げしたんだよぉ(*^-^*)

はなちょこね、ボヤでレベル上げって初めてだったからね。

迷っちゃったぁぁぁ(;へ;)


でもでも。

優しいPTリーダーさんが、どこの方角へ行けばいいか教えてくれたの。

しかも、ちゃんとアルファベットで教えてくれたんだよぅ。


いつもはね。

ストークさせてくれる優しい王子様がいるから迷子にならないんだけど

レベル上げまでついてきてくれなかったのぅ・・・(;へ;)


いもむしさんとかカニさんとか倒してたんだけど

外国人の赤さん、ディスペルはやぁーい!


ヘイストかけるのってドキドキするんだけどね。

でも、大事なんだよねっ。

だって前衛さんが戦ってくれるから敵をいっぱい倒せるんだもんね☆

もちろん、後衛さんもサポートとか魔法とかで大事な役割は

いっぱいあるんだよねぇ。

リフレシュ回しも、はなちょこなりに頑張ったよ♪



それでね、夜はね9時くらいにログインしたよっ。

またレベル上げしたのー(・p・)


誘ってくれたのは昼間にレベル上げしたヒュムさんだったから

はなちょこビックリしちゃった☆


レベル上げPTにはね。

昼間に一緒にレベル上げした人が2人もいたんだよー!

なんだか安心しちゃうな♪


狩場はねアットワだったんだけどね。

はなちょこ、すっごい迷っちゃったの・・・o(;へ;)o

だけどね!

タルタルの暗黒さんが迎えに来てくれたの~

だからみんながいるところに行けたんだよっ♪


夜のPTはね、みんなとっても面白い人たちだったの。

タルタルの暗黒さんとかね。

かわいくて面白かったから、うちのLSに勧誘したかったんだけど

はなちょこ、そういう勇気ないんだぁ・・・(;へ;)

恥ずかしがりやさんなのぉ・・・。


ヒュムの女の人のね太ももって色っぽいから

はなちょこもヒュムだったら王子様も喜んでくれるかなあって思ったの。

でも、王子様は「タルタルのはなちょこだから好きなんだよ」

って言ってくれてるからいいもん♪

だけど、もし浮気とかしたら

はなちょこ、怒っちゃうんだからっo(*`ω´*)o

IDとパスはおさえてあるからログインして

片っ端から女性キャラをナンパしてね

それから、持ってるアイテム全部売ってお金にして

それはぁ、もちろん、はなちょこのお金にするの♪

んで。

キャラ削除しちゃうんだぁー♪


あっ。

いけない、いけない。

またそんなこと考えてっ。

はなちょこ、小悪魔さんなんだからぁ☆



夜のレベル上げPTは0:00には終わったの。

昼と夜のレベル上げで55になれたよぉ!


早速、王子様に報告報告!

いっぱい誉めてもらうんだぁ(*^-^*)



                     
あああああああああああ!!!!!!!            


急にこのネタ。

「ヴァナであった出来事を超女の子らしく書いてみよう!」

を思いついたんですけどね。

書いてて、なんかさー。寒くなってきたよ!私のキャラじゃない!

でも、文章とかはいつもより女の子らしくなってるような。


ちなみに王子様はいるよ!脳内にね!

あ、引かないで・・・・。怖くないから!



レベル上げPTで迷子になりまくって(特に夜とか酷かった)

本当にすみませんでした。

せめて、前の人は見失わないようにしなきゃ。


ちなみに暗黒タルさんはパールつけてたんで

LS勧誘やめておきましたけど今は後悔してる。

今度会ったらガッツリ勧誘シャウトしちゃうぜぃ!


そんなわけで。

こんな風に昨日の出来事なんぞ書いてみましたが。

苦情はメールならオッケーだぞぉ☆
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コーヒーじゃなくて・・・。
2006-03-15 Wed 19:39
やらなきゃいけないことメモ。

◇お金稼ぎ(切実)

◇赤のレベル上げ(春休みの学生さんに誘われるうちに!!!)

◇ソロで黒をデジョンまでレベル上げ

◇まだ今年は見てないからヴァナの桜を見にウィンかサンドへ(バスは迷う)

◇王子探し(妄想)

おお!やることいっぱいじゃーん!私!


というわけで今日は。

先週土曜にCさんのLSと対抗でやったブレンナーのことでも。

今日は妄想ではなくて真面目に(・ω・)b


バリスタとブレンナーは違うのかな(バリスタやったことない)

ブレンナーはバリスタライセンスがなくてもできて

島ごと貸しきってできるんです。


まずは、2週間ほど前(だっけな?)にCさんのLSの人たちと

うちのLSで練習試合。


なんか紙みたいなのを受け取って。

ジュノ上層のNPCに話しかけると島にいけます。

島を貸しきるには何時間か前に予約がいるそうです(何時間前だっけな?)


さて。

NPCに話しかけると。

一見プルゴノル島みたいな場所にワープ。

ここが、ブレンナーの試合会場です。

敵とかなんにもいないんですよねぇ。



リーダーに試合の説明をされますが最初は全く理解できず。

敵のたいまつがあって。

たいまつにもHPがあって、HPを攻撃して減らして

HPがなくなると、たいまつの炎がとれて

自分のとこの、消えてるたいまつに、その炎をつけると

得点が入るそうです(3度目でやっとそこまでは理解した)



そんで、とりあえず試合開始。

20060315184724.jpg


最初はどーしていいのか戸惑いましたが。


自分のとこのたいまつを攻撃してる敵チームの人。

それを補助してる人(ケアルとかしてる)

炎を持ってる敵チームの人。


そういう人に、スリプル、バインド、サイレナを入れて

邪魔すればいいと言うことでしたが。


人多いと何していいか分らない!

リーダーにtellで

「なにしていいのかわけ分らないよ!」

と聞いてみると。

「とりあえず敵チームはみんな殺しなさい」

と言われ。

やっと理解できました♪


みんな殺せば(邪魔すれば)いいんだねっ!


そんなわけでルールを理解できたところで

これが結構、面白いんですよ!


LSの人だけで3対3でもやりましたが。


20060315184322.jpg


遠慮なくみんなでボコボコです!

楽しい~♪

ボコボコにされてるYさん名前うっすら見えてるけど

気にしない気にしない(^-^)


3対3じゃちょっとキツイんですねぇ。

それも面白かったんですけどね!


さて!

CさんのLSとの対抗戦本番。


ブレンナー用魔法マクロ。

必殺マクロ。

準備おっけ!


20060315184334.jpg


いやぁ。

1、2戦目はおろおろしちゃいましたが。

3戦目はスリプルやサイレナをいれたり。

HP減ってる敵チームの人には精霊。


んー。

空中に浮いてる玉の攻撃は本当、うっとおしい!!!


戦士(多分)タル君にシャキーンと剣抜かれて

向かってこられたりとかして。

もう!カワイイ顔して怖いんだからっっ(*´Д`*)


ガルモンクさんに4度ほど殺されたり。

ここで必殺マクロ登場ですよ!!!


「殴らないで(´;ω;`)」 パニックのエモつき。

「許して(´;ω;`)」 ひざまづくのエモつき。


シャウトでやってもログ流れて誰も聞いてないっ!(゜д゜)


最後のオチのマクロが押せなかった・・・・!

それだけが心残りだわー (*・ω・)


そんなわけで。

負けちゃったわけですけどねぇ。

楽しかったです(≧▽≦)


その後、ガリスンも行く、ということで

現地についた途端。


「何時まで起きてるの!電源抜くよ!!!」


と母に怒られ、慌ててログアウト(´・ω・`)


それにしても楽しかったなあ~


+ブレンナー番外編SS+

20060315184709.jpg

LSのZさん。金色の装備が眩しい~(*´Д`*)
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タイトルとかポーションとかFFⅩⅡとか。
2006-03-11 Sat 17:35
ブログのタイトルがヴァナディール・ラプソディから

う゛ぁなっぷ★に変わりました。

ってゆーか、ヴァナディール・ラプソディを省略したんですけどね。

「っ」はどっからきたんだ、ってツッコミはなしで(・ω・)b


リンクしてくださってる方は変更してくださっても、しなくても

どっちでも全然かまいませんです。

URL変わったわけじゃないので (*・ω・)



さて。

今日は何が書きたかったと言うとですね。










ポーション!


CM見てたときは絶対に買わないと思ったんですけど

ブログのネタにするのに妙にほしくなって。


先週の水曜に3軒コンビニまわりましたけど、ゲットならず(´・ω・`)

んで、次の日の木曜、ふとコンビニに入ったらありました!

おおーーーーーー!ポーション(´ω`*)


あ。

まだ飲んでないですw

部屋に置きっぱなしだ。

だってさぁ。

おいしくなさそ・・・(・×・)


そういえば、プロマシアミッションのムービーで

カッコイイって思ってた人の名前が分ったのです!

Wolfgang


上層のバリスタ行けるとこのNPCに話しかけて

最初にムービーがあるんだけど

その時に出てきてた♪

議長っぽいことしてたなあ(*´Д`*)


これが分ったから、だからどうってわけじゃないですがw

ちなみにあの白に金ふちの装備って頭もつけると甲冑みたいになるんですねぇ。それは萌えないわw

そうそう。

FFⅩⅡのCMで最初の方にアレに似たような装備着た人出てますね。

か、カッコイイ・・・・(*´Д`*)

アーシェの恋人っぽい人かなぁ。

キャラ的にはバルフレア超好みだけどっw

ちょっと調べてみよ(・ω・)


-ポーション試飲会報告-

ポーション飲んでみました。

一口飲んで。

「あ、飲めそう?」

と思ったら後味が薬みたい!!!

一口でダメ(´・ω・`)


そばで見ていた弟も飲んだんですけど

「うわ!歯磨き粉みたいな味!」


母にも飲ませてみたら。

「すごいまずい!」

とビックリしてました。


父は残り全部を飲み、こう言いました。

「まずいけど、飛び上がるほどではない」


結果:まずい。

以上(・ω・)b
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小さな恋の物語。
2006-03-05 Sun 10:42
20060305014019.jpg


私達の出会いは偶然で。

そして必然だった。

私達は出会ってすぐに恋に落ちた。


20060305014047.jpg


だけど。

私達を邪魔するモノがここには沢山あった。


「なんで私達の恋を邪魔するの?」

泣きながらそう叫んだ私にあなたは言った。

「リヴェーヌという場所へ行こう!」

「え?」

「あそこなら邪魔をするものはいないよ!」

「うん」


私達は次の日からリヴェーヌという場所に行ける方法を必死で探した。

足が棒になるまで走り続けた。


「あ、あそこがリヴェーヌへの入り口だ!」

あなたがそう言ったので二人でその扉の前へ行った。


20060305014102.jpg


扉は固く閉ざされていて、開かなかった。

私達は途方にくれた。

リヴェーヌへは、行けないの?


20060305014118.jpg


そんな私達を見て、神父様は言った。

「あきらめてはいけないよ。きっと願いは叶うからね」



私達は手を取り合って誓った。

「一緒にリヴェーヌへ行こう!」



私達の恋を邪魔されない場所へ行きたい!

あなたと行きたい!

そう願いながら、毎日必死でリヴェーヌへ行ける方法を探した。




そして。



20060305014133.jpg


とうとう願いが叶ったのだ!

私達はリヴェーヌへ行くことができた!


20060305014154.jpg


誰にも邪魔されないで。

あなたと戦える。

一緒に冒険ができる。

毎日が楽しかった。




でも、幸せは長くは続かなかった。



20060305014213.jpg


「はなちょこ---!!!」

あなたの叫び声が、薄れていく意識の中でハッキリと聞こえた。

「すぐに後を追うからね」

あなたのその言葉だけで嬉しかった。

「・・・あなたは・・・生きて・・・・・」



20060305014604.jpg


束の間の幸せだったけど。

あなたといられたことは本当に幸せだった。

これ以上に幸せなことなんてない。


私はあなたとの幸せな思い出を胸に。

天国へ旅立ちます。

いつかあなたがここへ来るまで、のんびり待っています。

だから、あなたは、生きて。

私はいつもあなたを見守っているから。



20060305014232.jpg



            <終>


-----------------------
出演 私:はなちょこ あなた:Bさん

   神父様 Aさん

   SSに写っちゃった人

   Pさん Sさん Mさん



やけに、しんみりしたお話になっちゃったのは想定外です(´・ω・`)  
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キューティーハニーの歌を口ずさみながら。
2006-03-02 Thu 19:42



 ♪チャチャチャラ チャラ チャラ チャラチャチャ~



20060302153503.jpg


 ♪この頃ハヤリの女の子 頭の大きな女の子



20060302153518.jpg


 ♪こっちを向いてよハナー だってなんだか だってだってなんだもん


           (中略) 

  
20060302153537.jpg


 ♪ハニーフラッシュ!



20060302153550.jpg


 「変わるわよ」



 
 そんなわけで

 ワーロックブーツ、ワーロックグローブをゲットしました!  
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