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彼女の秘密。
2007-07-24 Tue 19:28
その日。

はなちょこは愛人とラブラブな甘~い時間を過ごしていた。

ラブラブな話が途切れた時。

愛人ちゃんがこう言った。






「あなたにまだ話してないことがあるの」


愛人ちゃんの異変に気付いた、はなちょこは。

不安になりながらも思い切って聞いてみた。


「どうしたの?」



「実は私、子持ちなの!」




20070724191719.jpg




はなちょこはとてもとても驚いた。

おだんごが片方ポロリと取れてしまうくらい。




え?

ええ?!



あ!

い!

う!

え!

お!


・・・じゃなかった。


か、か、か・・・。


20070724214147.jpg





             ~終~


※全てフィクションです。

 盗撮されているタルちゃん達は無関係ですが

 萌えました(*´Д`*)
 


前の日記と内容が似ているような・・・。

まあいっか!


ちなみにこの日。

「はなちょこ買ってください」

という無意味でとても迷惑なシャウトをしていました。

ノッてきてくれた人がいたのがとても嬉しいです(*'-')

盗撮したタルちゃんともしばらくエモで会話してました。

白サブリガはなんて眩しいんでしょう。
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ガンダメのペーパークラフト(?)
2007-07-12 Thu 18:20
はじめに('∇')つ元になった記事


前回は試作品編でしたが

今回はちゃんと作りましたよ。

ペーパークラフトというかなんというか・・・ですが。


では材料紹介。

DSCF3350.jpg

最初はこれだけしかなくて「どうしよう」と思ってたんですがね。


色々物色してみたら・・・。


DSCF3351.jpg

使えそうな物を発見。

ちなみに足に使う物はディズニーの缶です。小さいです。

2~3年前にコンビニ(限定だと思うんですが)でこの缶の中に

ディズニーのミニチュアフュギィアっぽいのが入って売ってたんですよ。

結構、集めましたねぇ。


話がそれましたが。

さらに物色してこんな物も。

DSCF3353.jpg

おだんごの部分はかなり大きいビーズです。
ボタン?はガチャガチャのミスドのドーナツのキーホルダー

ドーナツは相方と集めまくったのでキーホルダーにならずに

引き出し行きになってしまった物があったのでそれを使うことにしました。



材料がそろったので製作開始。



DSCF3358.jpg

胴体部分ができました。

DSCF3363.jpg

胴体に頭を乗せて。


DSCF3366.jpg

完成。



案外すんなりできました。

足で体重を支えるのが無理だったので座っているポーズに。



DSCF3370.jpg

後姿。



DSCF3376.jpg

前回同様インテリアにも!周りから浮くのはご愛嬌。



小学生の夏休みの工作の方がもっと立派ですね。

ってゆーかガンダメじゃないような。

はなちょこ型ロボットですね。

某猫型ロボットみたいに役に立ちませんよ。

迷惑はかけます。
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むかしむかしのおはなし。
2007-07-10 Tue 19:15
昔の日記が出てきた。

ネット上に保管されていて公開はされなかった日記。

誰にも話していない。

私とあの人だけの秘密だった。

でも。

もう時効だろう。

彼もこの話のことはとっくに忘れているはず。




それはかなり前のことになる。

まだ相方と付き合う前の出来事。



私がまだソロムグでからまれるレベルだった頃。

興味本位でゴブに戦いを挑んだらリンク。

あっさり死んでしまった。


少し離れて一部始終を見ていた

チョコボに乗ったヒュム♂が

わざわざチョコボから降りてきてレイズをしてくれた。


「ありがとうございます」

と言った私にその人は言った。

「無茶しちゃダメだよw」

その人はそれだけ言うと走って去って行った。


仮にその人の名前をTさんとしよう。

Tさんとはそれきり会うこともないと思っていた。


それからしばらくして。

レベル上げPTにTさんがいた。

Tさんも私のことを覚えていてくれた。



TさんはPT中、ダメダメな私の赤の仕事っぷりに

tellでこっそりアドバイスをくれた。


PTが終わった後、私の方から

「フレンド登録をしてください」

とTさんにtellで頼んでみた。

すると。

Tさんからはこう返事が帰ってきた。

「僕で良ければ^^」



それから。

私とTさんはよく遊ぶようになった。


キャラを座らせておいて

PT会話で深夜まで話すことも多々あった。


当時、私は仕事のことや人間関係で悩んでいたので

Tさんとのチャットは唯一の癒しだった。

それにすごく楽しい。


そんな日々が続き、私はTさんに

恋心のようなものを抱いていった。



プレイヤースキルが高く。

なんのジョブをやってもカッコイイTさんに。


話上手で人を笑わせるのが得意で

あっという間に場を和ませてしまうTさんに。




「ビビキーのプルゴノル島行こうよ」

ある日、Tさんにそう誘われ

一緒に行くことにした。


プルゴノル島は私の大好きな場所。

Tさんにもそれは話したことがあった。


ちょうどプルゴノル島は夕日に包まれていた。

砂浜に座ったTさん。

私もちょこんと隣に座った。

しばらく沈黙が続く。


沈黙をやぶったのはTさんだった。


「あのね」


その後、Tさんはためらっているのか

少しだけまた沈黙が続く。



「言いたくて仕方なかったんだけど!」


Tさんはまるで勢いをつけるかのように

そう言った。




夕日が沈んでいく。

ムードとしてはいいムード。

まさかTさんも私のこと・・・・???




そんなことを思っていると

Tさんはこう言った。



「俺、もうすぐパパになるんだ!」





は?

私は訳が分らなかった。




も う す ぐ パ パ に な る?





「え?」

私がやっと打てたのはその一言だった。


Tさんは言った。


「今、奥さんが妊娠してるんだ」


そこで私はTさんが結婚していることを初めて知った。


「結婚してたんだ」

そう言う私にTさんは言った。


「え?言ってなかったっけ?」

Tさんはそう言った後も、いつも通り話してくるので

私はショックな気持ちを抱えたまま

その恋に終止符を打った。






そんな思い出は・・・・・・・・。










uso.jpg




【ごめんなさい】



なんとなくmixiの過去の日記を読んでいたら。

こんな作り話を書いていたので。

ちょっと載せてみました。


自分で読んでても「え?!こんな事あったっけ?!」

とか思ってたんです。

アホでごめんなさい(´Д⊂

過去の自分に騙されるとか本当アホすぎ!



そんなわけで。

私はヴァナ恋愛のヴの字もしたことないので。

もちろんヒュムTさんとか全部作り話です。




これを見てイラッときたら

血なまぐさい物体とか

ぐしゃぐしゃに丸めた左脳の手紙とか

似せて作ったマガイモノとか

私のポストに送ってきてください。

はなちょこ秘蔵SSとか送ります^^
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